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SEB vol.241






アー… ハイ。

アー…ハイ。

ハイ。



01. I LOVE YOU FROM MY SOUL / MARI
02. I’M BACK / MEGA NRG MAN
03. FALLEN ANGEL / CINDY
04. STREET FIGHTER / LUKE
05. BURNING IN THE RAIN / ROBERTA
06. NIGHT RIDER / RICH HARD
07. COME ALIVE / ACE & SEASTAR
08. LOVE PEACE AND GUN / BLACK EVA
09. I’M DYNAMITE / CHERRY
10. LET’S DANCE / KEN LASZLO
11. L.O.V.E. / DIMA & NAM
12. QUEEN OF BROKEN HEARTS / PAMSY
13. THE STALLION / MANUEL
14. BANG MY HEART / MEGAN
15. FACE DOWN / HOTBLADE




暫くぶりでして。


まぁなんだろう、すごく忙しかったですね。

学校の方で色々、行事があったりして…おとといまで旅行でしたし。


で、今は完璧に風邪引いてます。つらい。
熱が出たのは久しいですねー。この風邪の時の懐かしい空気は嫌いじゃないんですが(


あ、旅行は大阪でした。あわよくば名古屋で降りたい一心でしたがなんせ学校行事ですからねー… そういうわけにもいかず。



ユーロビート市場の方では色々とありましたね。

まず、NIKOの来日。
やんややんや!と盛り上がってたようで。

それにプラスしてZIP!でのインタビュー。
「TORA TORA TORAは僕のプロデュースだよ」とアピールするブラットがとても健気でした(笑

そして今発売真っ只中の「THE BEST OF 90's SEB 70mins 70songs」。

これねーおとといに帰る途中新宿のタワレコに寄って探してきたんですが置いてなかったんですよね~~もう残念よ。

スピンオフ作品だからかなんだか知らないけど置いてなかったね~どう見ても。

あの日喉の痛みに耐えながらせっかくタワレコまで行ったのになにも収穫なしという。天は私を見放したんですね。







01. I LOVE YOU FROM MY SOUL / MARI
(R. Festari, R. Gabrielli)


さてさて、オープニングは話題性マックスのこちらの楽曲。
FestariさんとRobyなんて一緒に活動するのはいつぶりなのかしら… エナアタの初期以来かな?
こんな夢のタッグはまさに夢のままになるかと思いましたが、めでたく収録ということで。

曲の方はカンペキ哀愁系。印象としてはお二人両方の哀愁メロディーが効いている気がして良いです…
メロディーが難なくそれでいて単純すぎず、キャッチーな所を突いてきているあたりは本当に安定感があって素晴らしいです。インパクトは弱いかもしれないけど。
どことなく古臭さを感じさせるのはGabrielliさんのせいでしょうかね(笑

まぁ「そつなく哀愁」という感じで安定感はある反面、もう少し遊んでもいいかも?と思ったりも。次はこの2人のアグレッシブ系が聴きたい!!!!!!!期待大。
4.5 / 5


02. I'M BACK / MEGA NRG MAN
(S. Oliva, F. Oliva, T. Marin)


やっと帰ってきた!!!帰ってきやがった!!!
っていうテンションでもないけれど()ちゃんと帰ってきて下さって安心した…
やっぱりベテランがいなくなると寂しいもので、こういう聴き慣れた声が流れてくるだけでも安心してしまいますわ。一曲目から続いて復活劇連続で、本当に良い流れ!この流れでどんどんカムバックしてくれると良いですよね。

そして今作は、今までのMEGA兄さんのアグレッシブ感+ポップ要素を追加された、デラックスな内容(言い回しがいちいち古臭い)で、復活にふさわしい楽曲でしょうっ。特にリフのキャッチーさとノリの良さはなかなかなもの。
全体通してノリが良く、それでいて勇ましさも忘れてない感じが素敵です。

SEF講習の動画が出た時は正直「ん~~~~?」っていう感じだったのですが、いや全然良い曲でしたよ。雰囲気が明るいしノリは良い良いで。

ただ… サンプリングの音量!!!ギャァァァァァァァァァの音量!!!!!!!

… GIVE ME YOUR LOVE / SANDY BEEのサンプリングのうるささを思い出しましたよ(笑
7 / 5


03. FALLEN ANGEL / CINDY
(M. Farina, F. Serra)


まぁいろいろとこの曲もあたふたしたような。結局収録はされて、あらよかったね!って感じです(

この紛らわしいCINDYが歌う新曲ですが、これは哀愁と取るべきかな…? ABメロはどことなく明るさも感じるような感じないような…という内容で、サビは哀愁感強めかと。
なんだろう、別に悪い気はしないのですが、なんとなく面白みに欠けるというか。Aメロとか結構好きなんですが、サビのメロディーで「あっ…」ってなってしまう自分がいたり。
単純に3Bのこういう路線が食傷気味な感じもしますかね…

後は実は音が苦手だったり。今まであまり言ってこなかったことなんですが、実は3Bの音はあまり得意じゃないんですよね… 昔っから。
特に最近のは、他ジャンル色が強いというか… サラサラしている割に妙にウォンウォンウォンウォンと、出っ張って引っ込んで!みたいな落ち着きのなさがあって頭が疲れます(苦笑)

メロディーは本当ならFarinaさんが普通に歌っていた頃くらいの激しさが欲しいかもしれないですね。シャンハイとかあたりの。まぁ、うん。
3 / 5


04. STREET FIGHTER / LUKE
(M. Rizzi, L. Torchiani, M. Capaldi)


来ましたね、LUKE。
最近ハズレなしのDeltaですが、やっぱり安泰というか、むしろどんどんクオリティーは高くなっている気がしますよね。はい、今回も素晴らしいものを(笑)
非常にポップかつキャッチーでアグレッシブ!というまるでユーロの黄金比と言わんばかりの完成度で非の付け所はないと思う。多分。
まぁすごく個人的なことを言うとBメロからサビへの流れが気になったりはするんですが贅沢でしょうね(ボソッ

好きな人にはたまらんだろうなぁという楽曲ですよ!正統派で攻めたユーロが聴きたい人にはオススメしておきます。
5 / 5


05. BURNING IN THE RAIN / ROBERTA
(A. Leonardi)


今回のSSはGranàさん二本立てということで、当然Fogliaさんも居る… と思いきや今回はLeoさん単独制作二本というとても濃ゆい内容。

1本目のROBERTAですが、路線としてはこれは… 哀愁と言えばいいのか、ポップと言えばいいのか難しい所ですけど、Bメロ等が哀愁気味なのでハイパー哀愁の部類ですか?
個人的にはなんとなく惜しい気がしたり。AメロからBメロの展開とかはかっこよくて好きなんですが、なんかリフとサビのメロディーが好きになれないんですよね… すごく個人的な評価になってしまうんですが(汗
なんというか、ABメロが比較的メロディアスなのにサビでノリ重視なメロディーになる感じが好きになれないという。う~ん?惜しいんです。
ただクオリティーは高いですよね。展開にメリハリはあるし、随所にギターが配置されていたり… 曲としては決して悪い曲と思いません。
…後は聴いた本人が気にいるかどうかって感じですね(爆
4 / 5


06. NIGHT RIDER / RICH HARD
(E. Malferrari, G. Pasquini)



もうこの人の立ち位置はどこなんですか。


思うに本当、「本人はこんな人間になるつもりじゃなかった系男子」なんじゃないかと(
RICKY M.時代とは似ても似つかぬ変人枠を当てられた彼ですが、今作もまた…


大丈夫かというくらい妙ちくりんなリフのそれはもう一周回って好き(爆
どことなくアラビア感を感じるメロディーですが、ポップとかではなく本当に気持ちの悪いうねり方をしているのでこれはヤバイですねw

ただABメロの「静かなるドン」ゾーンからサビでめちゃくちゃハジける様はすごいカッコいいな!と思います。ここまでハッキリキレたメロディーも珍しいかも。


…いや、好きですけど、そろそろマトモな路線の曲を歌わせてあげたいです(苦笑)
本当、その一心なのでこれ以上言うこともなく(爆
5 / 5


07. COME ALIVE / ACE & SEASTAR
(S. Castagna, C. Codenotti, E. Somenzi)


SEASTARの2作目にしてACEとのコラボというわけですが、想像がつく通りすごく爽やかな2人ですよね(笑)


前回のSEASTARがかなり攻めたタイプの曲だったのに対し、今回は煌びやかで平和なゆったりとしたタイプ。なんだろう、こういうタイプがそこまで好きというわけではないんですがね(汗

そこまで悪い感じはしないんですが、なんかピンと来るものがなかったり。
というよりぶっちゃけ果てしなく他ジャンル感があるのが嫌だったりするんですけど(爆
リフの感じとかがすごく苦手なタイプだったりするので本当、個人的な評価にしかならないんですよね… うーん、どうしたものか。
決してクオリティーが低いとは思いませんが、そもそももっとユーロが聴きたいです、私は(苦笑)
3 / 5


08. LOVE PEACE AND GUN / BLACK EVA
(C. Accatino, F. Rimonti, F. Malvicino)


今回のエナアタ。
まず「おっ」と思ったのが、ボーカルがGagliardiさんじゃなくなっている所。彼女、ずっっっとぶっ続けで仕事なされていましたからね。そろそろ休暇というのも良い判断かも。
そしてこの声…どこかで聞いたような気がしたり。
というか小耳に挟みましたが、前にエナアタで歌っていた方なんですかね? 私も最初に聴いた時「もしかして前にエナアタに居た方?」と思いましたが、その判断は間違ってなかったのかね…
正直エナアタの人はみんなピッチを上げて歌うのが習わし()でしたから、聴いただけでは誰か判断つかないですわ。

今回の曲ですが、今までよりだいぶ良い良いになってきたのでは?
サビまでのノリはなかなかキャッチーだったりして悪くないですよね。

ただ… 何故このサビかね!! (心の叫び)
もっとハジけて盛り上げる流れなのに、やっぱり場違いなサビのメロディー… 下からだんだんと上がるようなメロディーですが、こういう流れならサビに入った途端弾けるべきなのでは?といつもいつも思ってます…

うーん?いつもサビがネックだ… 単に私が苦手としているだけなんでしょうか?
どうにもサビで好きになれん。
3 / 5


09. I'M DYNAMITE / CHERRY
(M. Rizzi, C. Moroni, M. Capaldi)



今回のマスト・ソングです。


やはりDeltaは強い。とにかく強いなと思わされた一曲です。
破壊力は4曲目をしのぐ程で、路線はハイパー哀愁でありながらキャッチー感をも残してゆくハイセンスさ。
ポイントとしては、ただの重いだけの哀愁ではなく爽快感と激しさが絶妙にマッチしている所かなと。多少の好みの差もあるとは思いますが。
私が一番気に入ったのはサビですよ。ABメロの勢いをそのままに、キャッチーに展開していって、最後にしゃがれ声で


ダイ゛ナ゛マ゛イ゛ッッ!!


と言い放つ様…
もう女帝そのものでしょ(爆

初聴きですでに好きだったのに聴くごとにどんどん良さが分かってくるような、初めから味出まくりスルメみたいな美味しい曲です(爆
10 / 5


10. LET'S DANCE / KEN LASZLO
(E. Malferrari, G. Pasquini)


復活劇はこんな所でも。
大ベテランのCorainiさんです。いやはや彼も戻ってきてくれるとは…
しかも予想外な事にSun Fireでの復活。前回の「LET'S GET IT DONE TONIGHT」がGo Go'sだった為に今回もそっちかと思っていましたが… これは良い裏切り。

最近、変態的な路線を攻めつつあるSun Fireで彼が歌うとなると、いよいよどうなるのかと色んな意味で期待していたわけですが、意外(?)にも暗めのドンヨリ系でまたもや意外。
感触としてはすごく安定感があって良い曲かなとは思いました。が、ちょいと地味?
良い意味でも悪い意味でもこれといった突飛な要素がなく、非常に「無難」な曲かな、と。変な風に遊ばれて壊されるよりかはマシかもしれませんが、こういう路線ならどこか目を引く展開も入れたほうがより良いのかもしれませんね。
ただサビの途中で「ウォォ」や「ナナナ」といった掛け声が入るのはちょっと好きだったり(笑)

それにしてもいまだ健在な歌声にはやはりベテランの風格がありますね…
いまだにあの渋さと多少の荒っぽさは変わってませんし、あの高い声も全然衰えてなくてなんというか、さすがだなと(笑
今度はアグレッシブで攻めてもらいたい限り。
後は是非、是非、是非、DJ NRGで歌ってほしいよ!!! せっかくデイヴの元に戻ってきたことだし。
その辺よろしく。
4.5 / 5


11. L.O.V.E / DIMA & NAM
(D. Di Marcantonio)


なんかいつぞやのDoubleに似たようなタイトルの曲があったような気がしますがそんなことはどうでもよくて…

今回のDIMA兄貴はナムを引き連れてきました。


ナム


…なんだかこの名前のインパクトが地味に凄くないですか?ナムって… 南無三。

そんな変な名前の人ですが、やはり女性ボーカル。そろそろ男子をよこしなさいよ!とは思いますが男友達は少ないんでしょうか。まぁ、今後ソロで活躍してくれれば文句はないですよ。

ということでこのL.O.V.E.ですが、路線はいつもいつものDIMAアグレッシブ系路線。まぁ~食傷的といえばそれまでですが、今回は何故かそこまで嫌な感じはしなかったり。女性ボーカルのNAMさんがいるからでしょうかね、ゆったりしつつも中だるみ感はあまりなくちゃんとまとまった印象で上手いなと思ったり。
それにしてもタイトルコールが「ナーム!」にしか聞こえないんですが… もしかしてNAMさんは彼女でタイトルコールをうまく掛けてるとかそういうオチですか?(やめろ)

まぁなにがどうであれそれなりに良い曲かなと思いました。無難ですけど。
正直Timeの頃みたいにもっと変な曲作って欲しいわ(爆
4 / 5


12. QUEEN OF BROKEN HEARTS / PAMSY
(S. Castagna, C. Codenotti, E. Somenzi)


GlitchとPAMSYは犬猿の仲とはよく言ったもので(爆
あのですね、どうしても彼女には好きな曲を歌ってくれません(苦笑)
昔っからそうなんですが、どうにも苦手なのですよ。まぁ結果から言うと今回もまた苦手なタイプなんですが…

路線としてはCOME ALIVEと近いゆったりとしたタイプで、その時点でちょっと抵抗があるんですが、加えてまた最近の他ジャンル的ノリで…
一度聴いて「ああー… こういうね…」ってなっちまいました。

本当、多分人によってすごく好みの分かれるタイプだと思うんです。好きな人は好きだろうな、と。ただ、一つだけ言いたいのが、ユーロを聴くタイプ人でこういう路線が好きな人はあんまりいないんじゃないかという事です(爆
リスナーの本当に欲しているものを…PLEASE!!!
2 / 5


13. THE STALLION / MANUEL
(M. Caramori)



いつの間にこんな問題児に育ってしまったのだろうか…

まるで育ての親から離れた途端にやりたい放題遊びまくる一人暮らしパリピ大学生みたいな目で見られつつある彼ですが、今回は競馬と。
マンガ、幼女、虎、芸者、寺、競馬と、一体1人でどれだけ新ジャンルを確立する気なんでしょうか(笑
ブックレットでも触れられてますが、本当にエナアタよりエナアタしてますよね…(苦笑)

まぁそんな彼ですが、今回の曲もなかなかツッコミどころ満載です。路線としてはアッケラカンとした平和系アグレッシブ路線。そこに馬のサンプリングやどこかで聞いたことのあるイントロとリフのメロディーから無駄に馬鹿っぽいサビのタイトルコール等々…
シャウトも健在で、正直この路線にシャウトが合ってるのかはよくわからんです(笑

なんだか曲として成立しているのか聴いてるとわからなくなってくるんですが()、少なくとも飽きさせないタイプの曲ではありますね。ただそろそろ真面目なタイプのアグレッシブ楽曲だったりを歌って欲しかったり。
ノリノリなのはいいですが、全体感も大切にね?(爆
4.5 / 5


14. BANG MY HEART / MEGAN
(A. Leonardi)


正直最初にアルバム通しで聴いた時にはこの曲が一番良いかなと思いました。
Fogliaさんが見当たらないので変態的にやりまくってるのかなと心配してましたが()、非常に攻めた哀愁で私的には好きなタイプですねー…良い。

具体的に言えばメロディーが哀愁でガッチリしている所と、そこに存分な攻めの要素を加えたリフとボーカルがあるために安定感があって良いですよね。守りが固いというか。遊んでいる感じはそこまでないですが。
後は個人的に、「バン!」のサンプリングが使われているのが懐かしかったりして嬉しいのと、銃声に合わせて静まるパートがあったりするのが好きな点。

ROBERTAの楽曲は少し引っかかる部分がありましたが、こちらは兎にも角にもドッシリとしていて良き良きな曲でした。I'M BACKやI'M DYNAMITEと並んで良い勝負かな?
7 / 5


15. FACE DOWN / HOTBLADE
(S. Castagna, C. Codenotti, E. Somenzi)


ダ--ン!! フェイスダン!!ダ--ン!! フェイスダン!!ダ--ン!! フェイスダン!!ヘイヘイヘーイ!!!



うるさいわ。



今回のトリはホットプレート氏。その熱さはホットプレートどころではなく。
今回、いつも以上に力が篭ってる気がしますね。このタイトルコールの血管が切れそうなくらいの言い放ち方よ…(笑

あー、コレも好きな人は本当に好きなタイプだ…
私はちょっとうるさすぎで熱すぎで聴く気力がないんですが()、SCP好きには高評価になりそう。この異様な熱さと捻りのあるサビはなかなかなもんでしょうね。
まぁ私が苦手なのは速すぎて激しすぎるその上変に単純なメロディーというのがダメなもんですから… これでメロディー重視系の展開だったら多分すごいハマってたと思う反面、いつものSCP好きには評価低めになりそう… 一生分かち合えない間柄みたいな感じでなんか嫌いではないですよ、この感じ(爆

まぁ僕は… こんな感じの評価です。
3.5 / 5





こんな感じですねー。
まぁいつも通りと言えばそんな気もしなくはないですが()、クオリティーとしては非常に高いアルバムだったんじゃないかなと思います。特にDelta(また)。
Deltaは強すぎね~全然失速しませんね(笑

この中で順位をつけるなら…
1. BANG MY HEART / MEGAN
1. I'M DYNAMITE / CHERRY
3. I'M BACK / MEGA NRG MAN


という感じかな…? まぁ同率1位があるわけなんですが。
回数としてはI'M BACKとかが一番よく聴いている気がしますが曲の全体的なクオリティーで見たら同率1位あたりが強いのかなぁなんて。

とにもかくにも、すごく良いアルバムでした!!!!











… え?


大事な事を忘れてるって?











え~なんのことかなぁ~~ー???




…いや、もう触れないでください。何の事かは分かる人だけで分かっていてください私の口からはもうあまり語りたくないですはいではさようなら(
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コメント

DIMA

DIMAはA社提供曲はわざといい曲は作らないと思います ←かなりの多分 FIGHT AND GOがいい例です…。
DIMAも段々EUROBEATから離れているし

こんばんは

ご無沙汰です。

全く関係ない話ですが、某サイトにてユーロビートを多数投稿していたEUROLOVERSさんが垢BANされたみたいですね...
著作権侵害の申立らしいので、A社の仕業なのでしょうか?気を付けたいところです

No title

お久しぶりですね。
SEB241はiTunes(というかどこの配信サイトにも)に配信されていないので、仙台駅前のTsutayaに行ってみたのですが扱ってなかったので、タワーレコードに行くしかなさそうですが、SEB自体扱っていないのではないかと思ってしまうと…悲しい所ではあります…あとは@社への憤りもですね。

Re: DIMA

返信遅れまして申し訳ないです…

>Dima
まぁ〜そのあたりはどうなのか言い切ることはできませんけど、最近はDO YOU REMEMBER? / ALEKYみたいにスマッシュヒットする曲もあったりでやる時はやってくれそうな気もするんですがねぇ…(苦笑)
まぁ配信にせよなんにせよ良い曲を作ってくだされば我々はそれで充分なんですがね(笑




Re: こんばんは

どうも〜!ご無沙汰してます。

>垢BAN
あー… まぁ著作権とか、そういった関係でしょうね。彼の場合広告収入も付けておられましたし、BANは当たり前なのかな…と思ったり。
私もあまり人のことを言える立場にはないですが、そのあたりのことは気をつけないといけませんね…

最近になってユーロもこういった取り締まりが強化されてきたのでしょうかね?




Re: No title

どうもお久しぶりです〜!こちらのブログでもコメントありがとうございます。

>SEB vol.241
そうですね〜未だ配信されてないのを見ると、このまま配信は無しなのかしら?
新譜を買うとなるとやっぱりタワレコが優勢なのかな〜と。私もいつも新宿か渋谷のタワレコで買ってますけど(笑

案外ユーロの新譜の取り扱いはタワレコに関しては安定してる気もしますよ。ただ、他のCDショップで売っている所と聞かれると「んー…」となってしまいますかね。
こうやってユーロを取り扱ってくれるショップが少なくなってゆくのはやはり切ないものがありますね…
ネットで買えるといっても、実際に足を運んで買いに行くのとじゃ気分も違いますしね… もっと売り出してほしいものです。

@に関しては未だにふわふわしててよくわかんないですよね(苦笑)
ただ最近はやっと別企画のユーロ新譜を出し始めたり選曲はちょっとマニアックになってきたのを見ると少しはリスナーの事を考えるようにはなったのかなと(爆
といっても今までの行いの積み重ねがねぇ…

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