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JULIET / ZA-ZA

なんなんかね。このタイミングで雪降り始めたよ。遅ない?
というかどうせなら積もり積もって学校行けなくなるくらい降りゃいいのによう、中途半端にチラチラしてるから一向に寒いだけという。
まぁ自然はそんなに甘くない…と。はいはいわかりましたよ。


それにしても私MIKE DANGERのボーカルさん好きなんですよ(いきなりすぎ)
地味に歌い上げがソウルフルで好きなんです。またA-BEATでもこっそり歌ってたりするのもまた良いですよね~っ。
本名がわかってないのもミステリアスで良いじゃないですか。ねぇ?そうでしょそうでしょ(誘導尋問)


ということで冒頭からまったく関係なすぎる話題で振り切りました今回の記事は、私の大好きな一曲を語ります。







JULIET / ZA-ZA
(G. Foglia, C. Moroni)


もう私が愛してやまないこのJULIETですよー。なんか前のブログでもレビューはしたような気がするけど…まぁいいんだよ好きなもんは好きなんだから。


そうなんです、昔っからこの曲が大好きなのです。
ユーロの中で一番、っていう訳ではないですが、とにかく私のツボを突いた曲なんですよね。もう初めて聴いた時から大興奮でした(笑
この曲のおかげでZA-ZAの株も高いこと高いこと。WANNA BE WITH YOUとかもだいっすきですよ(


まぁその… 私のツボというのは、一つはそれなりに勢いがあるということ。テンポとか歯切れが良かったりするとなお良いですね。
もう一つはもうこれも散々触れてきたような気はしますが、オサレかつ攻めた路線ということ。
特にFogliaさんのジャズには毎回ハマっているような気がします。この間もTONIGHT / DELTA QUEENSにはヤラれました。

そして、そう。この曲はその両方を兼ね揃えてますよね。もう最高です。
Fogliaさんの変態的なジャズメロと小気味の良いリフの攻め方。それでいて大人っぽさが感じられる雰囲気…

私的にもう文句の付けようがないのですよ。

メロディー面も、哀愁をベースに所々で明るさをよぎらせるメロディアスさがあったりして。
それとボーカルのマッチ感ですよ。Randoさんの大人っぽさとクララの健気な明るさがまさに女性のこうなんつーか性(サガ)みたいなものを象徴してる気がするじゃないですかもう私なに言ってるのかほぼわからないけど!(爆
そう、とりあえずどんな面を見ても私好みなんですよね…


でもやっぱり、一番好きなのはリフでしょうかねぇぇえ。
どんなレーベルでもそうなんですが変態系メロディーのリフには高頻度で引っかかる私ですから()、このうねりまくりで激しすぎるリフには脱帽です…
Extendedパートに変形リフパートがあるのも好きな要素の一つだったり。


…駄文だ(爆
久々にバカをやった気もしますがとりあえずJULIETは最高なんですよ。最高。聴け。とりあえず聴け。






てゃ~、なんだこの駄文は!(爆
書き溜めしてからアップしてる訳なんですけどたびたびこういう考えられない駄文があって恥ずかしくなります。これでもちょろっと手直ししたけど。
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